宮城県の南西部、山形県と福島県に接する小さな町・七ヶ宿町。
息をのむほどの大自然と清らかな水。
四季折々の風景はどこを切り取っても美しく、訪れた人を魅了します。
夢の田舎暮らしって、きっとこういうの!
皆さんそう思うはず。
けどこの町の人口は今、1,100人程。人口は年々減少し、町は大きな課題を抱えています。
町へ移住者を
移住者だから伝えられること。
七ヶ宿は自然の素晴らしさだけじゃない興味がある。
その辺りのことを七ヶ宿くらし研究所では研究し発信しています。
くらし研究所は、2026年4月10日より滑津大滝すぐ横にある「旧旬の市」に場所を移し、新たにスタートを切りました。
これまでの移住相談、カフェに加え、地元野菜などの産直販売も行っております。
町民は交流に、移住を考える人は相談に、観光者はカフェ、新鮮な野菜を求めに、ここに集まってくる。
今の七ヶ宿のことお伝えします。
七ヶ宿くらし研究所は「七ヶ宿くらし」をサポートしています。
くらけんCafé
くらけんCaféは、七ヶ宿くらし研究所の中にあります。
四季の移ろいや、木の温もりを感じながらゆっくりとコーヒーをお楽しみいただけます。移住を検討している方、田舎暮らしに興味のある方も、ぜひ一度訪れてみてください。
移住者の専門相談員が、素朴な疑問から住まいに関するご相談までお応えします。
営業時間 / 10:00~16:00まで ※貸切もできます
定休日 / 水
メニュー
雪室コーヒー
カフェラテ
スコーンセット
etc…